《CM考査の基礎知識その10》CM考査担当者・広告会社ラテ担当者・ショッピング会社・CM制作会社・コピーライターの皆様へ

目次

法令遵守が叫ばれる今だからこそ

法令順守が叫ばれています。そのCMの表現は、法律に違反していませんか?

「このまま放送しても大丈夫だろうか・・・?」

「この表現のどこに問題があるのか・・・説明が欲しい」

CM考査の悩みや不安、疑問や質問はご相談ください。 14年を超える豊富な考査経験と、消費生活コンサルタントの知識を活かして、問題点を明快に分析し、安心できる、適切なアドバイスを差し上げます。

「合同会社アドリーガル」は、放送基準をベースにリーガルチェックを行う会社です。

「リーガル・チェック」とは、広告内容について、法的に問題がないかどうかをチェックすること。法規制だけでなく、判例、公正競争規約、業界の倫理基準、社内倫理基準、広告批判などからのチェックが要求されます。(日経文庫『広告用語辞典』)

  • URLをコピーしました!

コラム著者/代表紹介

合同会社アドリーガル 代表社員(CM考査アドバイザー)
保有資格:消費生活コンサルタント
日本消費生活アドバイザー・コンサルタント協会会員

1945年生まれの博多っ子。
1968年慶應義塾大学法学部政治学科卒業
同年RKB毎日放送入社
1998年第6回日本広告連盟広告大賞「ありがとう~世界一短い感謝状~」プロデューサー
2006年までRKB毎日放送ラジオCM考査責任者 退職
2008年から合同会社アドリーガルを創立し、現在に至る。

目次